痛みのないシミ取り治療だけど効果は高かった

医師に相談の上で塗薬を使った治療を選択

40際になってシミが増え美容皮膚科を受診医師に相談の上で塗薬を使った治療を選択即効性は無いが効果を実感できておすすめ

フォトフェイシャルというフラッシュや、様々なレーザーがあり、それぞれ痛みの強さであったり効果なども教えてくれました。
シミにはフォトフェイシャルを勧められましたが、1ショットで目立つシミを消すというレーザーもありました。
しかし痛みが結構あるという事を聞いて、おじけづいてしまいました。
するともっと簡単だけど結構効果がある方法に、塗薬を使ったアプローチもあると教えてくれました。
それがハイドロキノンという漂白作用のある薬と、トレチノインというターンオーバー促進作用のある塗薬を使ったシミ取り治療です。
とれるというよりは、薄く消していくという感覚だそうです。

昨日47歳って書いたら、色んな人がびっくりしてくれました。
SNSの写真、だいたいアプリってるから若く見えるのかもね♪

元気は元気
体力もある
プロフは加工なし

あ、そう!最近シミ取り治療しててシミが薄れて喜んでる♡

他は…私は自分が喜ぶことをいっぱいしてる!これ、最重要とおもっている♪ pic.twitter.com/6gBe1JtO3E

— 丹羽綾 「名古屋 美人 整体師」で検索するとトップに出てきます笑 (@niwa_aya) October 7, 2019
どちらもネットで見たことがある薬品の名前で、ドラッグストアなどでは販売されていないけれど、個人輸入では購入できるという認識です。
美容皮膚科でも処方してもらえるんだと知りました。
気になる料金ですが、フォトフェイシャルやレーザーと比較するとかなりリーズナブルでしたし、ハイドロキノンが1000円でトレチノインが3000円でした。
小さい入れ物にはいっていたけれど、それで1か月ぐらいもつそうです。
それを夜洗顔後に塗布するだけという簡単な方法なので、これなら自宅でできるし良いと思って処方してもらう事にしました。

シミ取り治療 : シミ取りレーザー|医療